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倚天屠龍記 (33) | |
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趙敏の部下・方東白の攻撃!倚天剣を自 在にあやつり、その素早さは目をみはるほ ど。かたやの無忌はなんと「木刀」…しかし 張三豊ゆずりの「太極剣法」で、みごと方東 白を撃破だ!片腕を失ってまで倚天剣を守 ったものの、肩を落とし去るよりほかない方 東白だった。 が…入れ替わりに現れた刺客・玄冥二 老!応戦した蝠王、楊左使は「玄冥神掌」 の毒気にやられてしまう。 逃げた玄冥二老を追って四方に分かれた 明教軍団。無忌は追跡の途中、蒙古の野 営に出会う。そこで見つけたのは、傷治療 の仙薬・「黒玉断続膏」だった。 |
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| 表紙色コスレ、ウラ表紙下部にダメージあり | ||
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オールカラー変型B5 31p 1999年 |
J1995 | ¥300 |
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倚天屠龍記(34) | |
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無忌を騙したのは「玄冥二老」の女親分・ 趙敏。怒りに震え彼女の元に再び行くと、 「あとでどんなお願いも聞いてくれるなら、 いいわよ」。意外にもあっさりと解毒剤と本 物の薬をよこすのであった。 一方、武家各派が「元」軍によって次々捕 えられているとの知らせが届く。幼時の恩 人で後の「明」建国の父・朱元璋に再会し た無忌は、明教の仲間とともに元軍征伐へ と旅立つことを決心する。 |
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| ウラ表紙に大きな折れ目あり | ||
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オールカラー変型B5 31p 1999年 |
J375 | ¥300 |
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倚天屠龍記(36) | |
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無忌は周正若を救うために玄冥二老と再 戦。ところが二老は思いがけず手強く、無 忌は苦戦を強いられる。 玄冥二老を率いる趙敏は言う。「無忌、何 故おまえはそれほど か?互いに愛し合っているからだろう?」そ して囚われの る。が…? そして夜は更け、無忌の寝込みを襲う怪 しい男が。やはり趙敏の部下・苦頭陀だ。 無忌は乾坤大[オ那]移でからくも応戦する が、この男の意外な正体が明らかに…! |
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オールカラー変型B5 31p 1999年 |
J376 | ¥380 |
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倚天屠龍記(39) | |
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苦頭陀の正体は、明教・右の守護司、范 遥であった。彼は萬安寺の宝塔で、玄冥二 老のひとり・鹿杖客と、元軍の将・王保保の 娘を人質に立てこもる。 知らせを受けやって来た王保保は宝塔を 一斉攻撃!猛火に包まれる宝塔。中には 武当派・峨嵋派…数多くの武家が閉じ込め られているのに! そのころ無忌は町の飯屋で趙敏とともに いた。趙敏は「あなたの義理の父親=謝遜 =が持っている『屠龍刀』が見たいの」と告 げる。 |
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| ウラ表紙ヘコミ、背そばにコスレあり | ||
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オールカラー変型B5 31p 2000年 |
J377 | ¥300 |
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倚天屠龍記(40、41合併号) | |
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明教の「コウモリ男」韋一笑は元軍に応 戦するが、彼ひとりの力では限界があっ た。そして玄冥二老の鶴筆翁は、兄弟子・ 鹿杖客を救いに、燃える宝塔へ突入。 「范遥、人質を放せ!おまえの昔の愛人・ 滅絶師太をその娘を塔から救いたいのだろ う?私は邪魔はしない!」 はからずも昔の不倫関係を暴露され激怒 したのは、塔の階下にいた滅絶師太。鶴筆 翁に襲いかかる! いっぽう無忌は、燃えさかる炎をものとも せず、九陽神功で、乾坤大[オ那]移で元軍 に立ち向かう。 |
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| 2号合併号です。送料も2冊分となります。 | ||
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オールカラー変型B5 65p2000年 |
J378 | ¥450 |
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倚天屠龍記(42) | |
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元軍の居城に火を放つことで、なんとか 宝塔攻撃から元軍をそらすことができたも のの、いまや宝塔は猛火に包まれ崩壊寸 前。囚われた人々は、飛び降りるほか助か る術がない。 無忌は落ちてくる人々を「乾坤大[オ那]移」 で受け止め助けることに。次々と飛び降りる 人。その中には、父母自死のもととなった 仇敵・鶴筆翁の姿もあった。無忌は恩讐を 超えて鶴筆翁を助けるのだった…。 |
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オールカラー変型B5 29p2000年 |
J379 | ¥380 |
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倚天屠龍記 (43) | |
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無忌との決戦に敗れ、ついにこの世を去 る滅絶師太。師、そして唯一の肉親を亡くし 泣き崩れる周正若。立ち上る葬送の煙… 再びの団結・闘争を誓う各派をあとに、無 忌は旅立つ。義父・謝遜と再会するために …飯屋で待つ趙敏に昨夜の非礼を詫び、 彼女の「倚天剣」を借りて小昭の腕の鎖を 断ち切った無忌。 そして女ふたりと男・無忌は歩きはじめ る。そんな道中を待ち受けていたのは金花 婆婆だった!婆婆は謝遜のもつ屠龍刀を 狙っていた。 |
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| ウラ表紙に1cm程度折れ目、コスレあり | ||
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オールカラー変型B5 31p 2000年 |
J1996 | ¥300 |
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倚天屠龍記(44) | |
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無忌の前に現れたのは、義父・謝遜。伝 説の宝刀「屠龍刀」を振り下ろす!「氷火島 から一生出ない」と言っていた義父が、何 故ここに?武闘組織「丐幇」を率いる老婆・ 金花婆婆をたずねてやって来たという。謝 遜を「3番目の兄さん」と呼ぶ金花婆婆は、 いったい何者? そして謝遜は島を出た理由を口にした、 「息子に会いたい」。無忌はここにいる。し かし謝遜は失明し、その姿を見ることはで きないのだ…。 |
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オールカラー変型B5 32p2000年 |
J380 | ¥380 |
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倚天屠龍記(45 特別版) | |
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金花婆婆は実は謝遜の屠龍刀を狙って いた。「息子・無忌に会わせてやる」はただ の口実。金花婆婆も、婆婆に助けられ養女 となった娘・蛛児も、実は「無忌は死んだ」 と聞かされていたのだ。 金花婆婆と謝遜は、もとは同じ明教の門 徒。婆婆=明教での名は紫衫龍王=は、 破門され飛び出して幾年月。そして今、屠 龍刀をめぐって対決する。 戦いの場で「無忌は死んだ」と聞かされ慟 哭する謝遜。しかしその一部始終を物陰か ら見守っていたのは、ほかならぬ無忌だっ た…。 |
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| 表紙背そばハゲあり。 | ||
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オールカラー変型B5 33p2000年 |
J382 | ¥300 |
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