大唐雙龍傳」シリーズ

ここまでのお話は・・・こちらも参考にどうぞ。

大唐雙龍傳(122) 黄易/原作 黄玉郎/監修
李神通・可達志ら敵の大群に追い詰められた
「雙龍」=寇仲と徐子陵。ふたりは、体内におさめ
た3つの神功=「長生訣」「和氏璧」「聖舎利」を合
一した究極のパワー、「三一奇功」を炸裂させたも
のの、そのコントロールに苦しみ、「生きる火薬庫」
となってあえいでいた。
 すでに戦力を喪失したふたりは、故意に崖から
落ち敵から逃げ延びる。崖下でふたりは手と手を
合わせ、互いのパワーを交流させた。すると
…!?
オールカラー変型B5 34p 2003年 X078 ¥680

大唐雙龍傳(103) 黄易/原作 黄玉郎/監修
  舞台は唐代の洛陽。天下にその名をとどろかす
若き英雄・寇仲と徐子陵は、その実力ゆえに三大
宗師・寧道奇に狙われる。寧と女傑・祝玉妍の反
目争いにも巻き込まれそうになり、命からがら逃
げ出した寇仲は徐子陵とともに花の都・長安を目
指す。
  長安で旧友の任侠者・東海三義との再会を喜
ぶもつかの間、寇仲は潜入した城中で…。
 
オールカラー変型B5 37p 2003年 X036 ¥680


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